表参道・外苑前のパーソナルジムで多いダイエット相談5選|現役トレーナーが確認するポイントを解説

ダイエットを頑張っているのに、「食事を減らしても体重が落ちない」「筋トレをしているのに見た目が変わらない」「飲み会や外食が多くても痩せられるの?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

LYRIM表参道・外苑前店では、ダイエットに取り組む方から、食事管理や筋トレ、体重の停滞などについて相談を受けることがあります。

ダイエットが思うように進まないと、「もっと食事を減らしたほうがいいのかな」「運動量を増やすべき?」と考えがちです。

しかし、体重や見た目が変わらない原因は一つとは限りません。

食事内容やトレーニング方法、日常の活動量、睡眠など、複数の要素が関係していることもあります。

大切なのは、無理な方法を繰り返すのではなく、自分の生活習慣を整理し、どこを見直すべきかを一つずつ確認することです。

この記事では、単に「食事を減らす」「運動を増やす」と考えるのではなく、トレーナーが相談時にどの部分を確認するのかという視点で5つの悩みを整理します。

それぞれの悩みで考えられる原因と、初心者でも取り入れやすい見直し方をわかりやすく解説します。

現在ダイエット中の方や、「何を改善すればいいかわからない」と悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次
  1. ダイエットで「何を見直せばいいかわからない」という相談が多い理由
    1. *自己流では何を見直すべきか判断しにくい
    2. *SNSやネットのダイエット情報から自分に合う方法を選びにくい
    3. *短期的な体重変化だけで判断してしまいやすい
  2. 相談①|食事を減らしているのに体重が落ちません
    1. *食事量を減らしていても摂取量を正確に把握できていないことがある
    2. *カロリーだけでなく栄養バランスや食事内容も確認する
    3. *まずは食事を記録して原因を見える化する
  3. 相談②|ダイエット中は何を食べればいいですか?
    1. *特定の食品だけに頼るダイエットは続けにくい
    2. *たんぱく質・炭水化物・脂質のバランスを考える
    3. *朝食・昼食・夕食のどこで食事が偏っているか確認する
  4. 相談③|筋トレをしているのに見た目が変わりません
    1. *トレーニングの負荷や種目が目的に合っていない可能性がある
    2. *フォームの癖によって狙った筋肉を使えていないことがある
    3. *体重だけでなく写真や体型の変化も確認する
  5. 相談④|飲み会や外食が多くてもダイエットできますか?
    1. *外食を完全に避けなくてもダイエットは続けられる
    2. *飲み会前後の食事で全体のバランスを調整する
    3. *生活スタイルに合わせた現実的な方法を選ぶ
  6. 相談⑤|体重が停滞したら食事をさらに減らすべきですか?
    1. *数日間の体重変化だけで停滞と判断しない
    2. *食事量を減らす前に活動量や生活習慣を確認する
    3. *同じ条件で体重を記録し、数字の流れを確認する
  7. まとめ
  8. LYRIM表参道・外苑前店の店舗詳細
    1. 監修者情報

ダイエットで「何を見直せばいいかわからない」という相談が多い理由

悩んでる女性

ダイエットに取り組んでいると、「自分なりに頑張っているのに結果が出ない」「どこを改善すればいいのかわからない」と感じることがあります。

実際に、表参道・外苑前のパーソナルジムでも、食事や運動の方法について相談を受けることは少なくありません。

ダイエットでは、食事内容だけでなく、トレーニング、日常の活動量、睡眠、生活リズムなど、さまざまな要素が関係します。

そのため、一つの方法だけを見直しても、自分が悩んでいる原因と合っていなければ、思うような変化につながらない場合があります。

*自己流では何を見直すべきか判断しにくい

自己流のダイエットで難しいのは、現在の方法にどのような課題があるのかを客観的に判断することです。

例えば、体重が落ちないと「もっと食事を減らそう」と考える方もいます。

しかし、実際には間食や飲み物を含めた食事内容の把握、トレーニング方法、普段の活動量など、別の部分を見直したほうがよいケースもあります。

パーソナルジムでダイエット相談を受ける際は、体重だけを見るのではなく、食事や運動、生活習慣を整理しながら原因を考えていきます。

まずは「頑張りが足りない」と考えるのではなく、今の生活を振り返り、どこを見直すべきか整理することがダイエットを続けるうえで大切です。

*SNSやネットのダイエット情報から自分に合う方法を選びにくい

現在は、SNSやネットでダイエットに関する情報を簡単に調べられます。

しかし、情報が多いからこそ、「結局どの方法が自分に合っているのかわからない」と相談される方も少なくありません。

例えば、糖質を控える方法や脂質を抑える方法、運動量を増やす方法など、ダイエットにはさまざまな考え方があります。

ただし、生活リズムや食事習慣、運動経験は一人ひとり異なります。

パーソナルジムで相談を受ける際も、流行している方法をそのまま取り入れるのではなく、現在の生活や目標を確認しながら見直し方を考えることが大切です。

*短期的な体重変化だけで判断してしまいやすい

ダイエット中は、毎日の体重が気になりやすいものです。

体重が増えると、「昨日の食事が悪かったのかな」「もっと食事を減らしたほうがいい?」と不安になる方もいます。

しかし、体重は食事内容だけでなく、水分量や便通、前日の活動量などによっても変化することがあります。

そのため、1日ごとの数字だけでダイエットの進み具合を判断するのは難しい場合があります。

パーソナルジムでは、体重の推移だけでなく、見た目や食事内容、トレーニングの状況なども確認しながら相談内容を整理します。

短期的な変化に振り回されず、一定期間の流れを見ることが大切です。

相談①|食事を減らしているのに体重が落ちません

体重が落ちない女性

ダイエット相談の中でも多いのが、「食事量を減らしているのに体重が落ちない」という悩みです。

この相談を受けた場合、まず確認したいのは「1日の食事回数」「間食」「飲み物」「外食の頻度」「週末と平日の食事差」です。

夕食だけを減らしていても、その他の摂取量が増えていれば、本人の感覚と実際の食事内容に差が生まれることがあります。

食べる量を意識して減らしていても、実際の摂取量を正確に把握できていないケースがあります。

そのため、さらに食事を減らす前に、まずは普段の食事内容を振り返ることが大切です。

*食事量を減らしていても摂取量を正確に把握できていないことがある

例えば、朝食や夕食の量を減らしていても、間食や甘い飲み物、調味料、外食などから想像以上にエネルギーを摂っていることがあります。

「ほとんど食べていない」という感覚と、実際の食事内容に差があることは珍しくありません。

食事を記録すると、自分では気づきにくかった習慣が見えやすくなります。

体重が落ちないときは、食事制限を強くする前に、現在の摂取量を整理することから始めてみましょう。

*カロリーだけでなく栄養バランスや食事内容も確認する

ダイエットでは摂取カロリーを意識することが大切ですが、数字だけを見て食事量を減らせばよいとは限りません。

例えば、食事量が少なくても、たんぱく質が不足していたり、脂質の多い食品に偏っていたりすると、食事全体のバランスが崩れていることがあります。

パーソナルジムで食事の相談を受ける際も、カロリーだけで判断せず、肉や魚、卵などのたんぱく質源が摂れているか、主食や野菜とのバランスはどうかを確認します。

無理に食べる量を減らし続けるのではなく、「何を食べているか」という視点も持つことが大切です。

*まずは食事を記録して原因を見える化する

食事内容を見直すためには、まず自分が何を食べているのかを記録してみましょう。

記憶だけで振り返ると、間食や飲み物、調味料などを忘れてしまうことがあります。

写真を撮ったり、食べたものを簡単にメモしたりするだけでも、普段の食事習慣が見えやすくなります。

実際のダイエット相談でも、食事を記録することで「週末だけ食事量が増えていた」「飲み物からカロリーを摂っていた」など、見直すポイントが見つかることがあります。

原因を想像だけで決めるのではなく、まずは記録して見える化することが、無理のない改善につながります。

相談②|ダイエット中は何を食べればいいですか?

首を傾げる女性

ダイエット相談でよく聞かれるのが、「結局、何を食べれば痩せやすいですか?」という質問です。

結論からお伝えすると、特定の食品だけを食べ続けるのではなく、普段の食事全体を整えることが大切です。

ダイエット向けとして紹介される食品にもそれぞれ特徴があります。

大切なのは、一つの食品に頼ることではなく、自分の生活や食事習慣に合わせて無理なく続けられる方法を選ぶことです。

「何を食べればいいですか?」という相談でも、確認すると全員が同じ食事内容とは限りません。

朝食を食べない方、昼食を簡単に済ませる方、夕食後の間食が増えやすい方では、最初に見直すポイントが異なります。

そのため、特定の食品をおすすめする前に、まず普段の食事の偏りを整理します。

*特定の食品だけに頼るダイエットは続けにくい

例えば、「毎日サラダだけにする」「炭水化物をすべて抜く」など、食べるものを極端に限定すると、最初は続けられても徐々に負担を感じることがあります。

また、食品を限定しすぎると、必要な栄養をバランスよく摂りにくくなる場合もあります。

ダイエットでは、「何を食べてはいけないか」だけを考えるのではなく、続けやすい食事の組み合わせを見つけることが大切です。

*たんぱく質・炭水化物・脂質のバランスを考える

ダイエット中の食事では、たんぱく質・炭水化物・脂質のバランスを意識することが大切です。

たんぱく質は筋肉や身体の組織をつくる材料になり、炭水化物は身体を動かすための主なエネルギー源になります。

脂質も、身体の機能を保つために必要な栄養素です。

そのため、「炭水化物は太るから食べない」「脂質はすべて避ける」と極端に考えるのではなく、食事全体の組み合わせを見ることがポイントです。

例えば、昼食が菓子パンだけになっている場合は、「サラダだけに変える」のではなく、おにぎりと鶏肉・卵などを組み合わせる方法もあります。

現在の食事をすべて変えるのではなく、不足している食品を足す視点で考えることも大切です。

パーソナルジムでダイエット相談を受ける際も、一つの栄養素だけを見るのではなく、普段の食事内容やトレーニング量に合わせてバランスを確認します。

*朝食・昼食・夕食のどこで食事が偏っているか確認する

食事を見直すときは、まず朝食・昼食・夕食のうち、どこで食事内容が偏りやすいかを確認します。

例えば、朝食に卵やヨーグルトを加える、脂質の多い主菜を魚や鶏肉に変える、間食の内容を見直すなど、小さな工夫から始める方法もあります。

大切なのは、自分の生活の中で続けられる改善点を見つけることです。

実際のダイエット相談でも、現在の食事を確認しながら「何を減らすか」だけではなく、「何を加えるか」「何に置き換えるか」という視点で考えます。

無理のない変化を積み重ねることが、食事管理を続けやすくするポイントです。

相談③|筋トレをしているのに見た目が変わりません

ショックを受ける女性

ダイエット相談の中には、「筋トレを続けているのに見た目の変化を感じません」という悩みもあります。

筋トレは身体づくりに役立つ運動ですが、ただ続けるだけで必ず理想の見た目に近づくとは限りません。

大切なのは、目的に合ったトレーニングができているかを確認することです。

*トレーニングの負荷や種目が目的に合っていない可能性がある

例えば、「身体を引き締めたい」「ヒップラインを整えたい」など、目標によって優先したい種目や負荷の設定は変わります。

いつも同じ重さや回数で余裕を持ってトレーニングしている場合は、身体への刺激が十分でないこともあります。

反対に、重さを優先しすぎて狙いたい筋肉をうまく使えていないケースもあります。

このような相談では、単に筋トレをしているかではなく、目標や運動経験に対して種目、負荷、回数が合っているかを確認します。

見た目が変わらないと感じたときは、筋トレをやめるのではなく、現在のトレーニング内容が目的に合っているかを一度見直してみることが大切です。

*フォームの癖によって狙った筋肉を使えていないことがある

筋トレでは、同じ種目を行っていてもフォームによって使いやすい筋肉が変わることがあります。

例えばスクワットでは、「前ももばかり疲れる」「腰に負担を感じる」「お尻を使っている感覚がない」といった相談があります。

この場合、単純に回数を増やす前に、足幅やしゃがむ深さ、上半身の姿勢などを確認します。

自分では正しいフォームだと思っていても、動いている姿を客観的に確認するのは簡単ではありません。

パーソナルジムでトレーニング相談を受ける際は、種目だけでなく、姿勢や関節の動き、力の入り方なども確認します。

見た目の変化を感じにくい場合は、回数を増やす前にフォームを見直すことも大切です。

*体重だけでなく写真や体型の変化も確認する

ダイエット中は体重の数字に注目しやすいですが、見た目の変化と体重の変化が同じように進むとは限りません。

筋トレを続ける中で、体重が大きく変わっていなくても、ウエスト周りや姿勢、身体のラインに変化を感じることがあります。

そのため、定期的に同じ条件で写真を撮ったり、洋服の着心地を確認したりする方法もおすすめです。

体重だけで判断せず、写真や体型の変化も含めて身体全体の変化を確認しましょう。

相談④|飲み会や外食が多くてもダイエットできますか?

乾杯する女性達

表参道・外苑前のパーソナルジムでよく受けるダイエット相談の一つが、「仕事の付き合いで飲み会や外食が多いのですが、ダイエットできますか?」という悩みです。

結論からお伝えすると、外食が多くても食事内容や頻度を調整しながらダイエットを続けることは可能です。

大切なのは、外食をしたこと自体を失敗と考えるのではなく、その日の食事や普段の生活を含めて全体のバランスを見ることです。

*外食を完全に避けなくてもダイエットは続けられる

ダイエットを始めると、「外食は禁止」「飲み会には行かないほうがいい」と考えてしまう方もいます。

しかし、仕事や人付き合いがある中で外食を完全に避けるのは、現実的ではない場合もあります。

例えば、揚げ物ばかりではなく焼き物や刺身を選ぶ、肉や魚などのたんぱく質を意識する、締めの料理を毎回食べる習慣を見直すなど、外食でも工夫できるポイントはあります。

パーソナルジムでダイエット相談を受ける際も、外食をなくすことより、実際の生活に合わせて続けられる食事管理を考えます。

外食の予定があるからとダイエットを諦めるのではなく、選び方や前後の食事を調整することが大切です。

*飲み会前後の食事で全体のバランスを調整する

飲み会や外食の予定がある日は、その1食だけを見るのではなく、前後の食事を含めて全体のバランスを考えることが大切です。

例えば、夜に外食の予定があるからといって、朝食や昼食を完全に抜く必要はありません。

空腹が強くなりすぎると、飲み会で食べる量が増えてしまうこともあります。

朝や昼は、肉や魚、卵などのたんぱく質を意識しながら、脂質の多い料理を控えるなど、無理のない範囲で調整してみましょう。

パーソナルジムでダイエット相談を受ける際も、1回の外食だけで判断せず、数日間の食事内容や生活の流れを確認しながら見直します。

*生活スタイルに合わせた現実的な方法を選ぶ

ダイエットを続けるためには、仕事や付き合い、家庭環境など、自分の生活スタイルに合った方法を選ぶことが重要です。

外食が多い方の相談では、単純に「外食を減らせるか」だけを確認するわけではありません。

まず、週に何回外食するのか、昼食と夕食のどちらが多いのか、飲酒を伴うのかを整理します。

同じ「外食が多い」という悩みでも、生活状況によって見直すポイントは変わります。

ダイエットは、理想的な食生活を一時的に続けることよりも、自分に合った方法を継続することが重要です。

無理なルールを増やすのではなく、続けられる工夫を一つずつ取り入れていきましょう。

相談⑤|体重が停滞したら食事をさらに減らすべきですか?

体重が停滞してる女性

相談①の「食事を減らしても体重が落ちない」という悩みとは異なり、ここではダイエット開始後に体重が減り、その後変化が小さくなったケースについて考えます。

結論からお伝えすると、体重が一時的に変わらないからといって、すぐに食事量を減らす必要があるとは限りません。

体重は毎日一定に減るものではなく、水分量や食事内容、便通、活動量などによって変動することがあります。

まずは現在の体重の推移を確認し、本当に停滞しているのかを整理することが大切です。

この相談では、体重の記録だけでなく、食事内容に大きな変化がないか、歩く時間が減っていないか、トレーニング頻度や睡眠時間が変わっていないかを確認します。

*数日間の体重変化だけで停滞と判断しない

例えば、2〜3日ほど体重が変わらなかったり、一時的に増えたりすると、「ダイエットが止まった」と感じる方もいます。

しかし、前日に外食をした場合や塩分の多い食事を摂った場合などは、身体に含まれる水分量の変化によって体重が増えることもあります。

パーソナルジムでダイエット相談を受ける際も、数日間の数字だけではなく、一定期間の体重推移や食事内容、活動量を確認します。

焦って食事をさらに減らす前に、まずは体重の流れを記録し、現在の方法を見直す必要があるのかを判断することが大切です。

*食事量を減らす前に活動量や生活習慣を確認する

体重が停滞すると、まず食事量を減らそうと考える方も多いですが、その前に日常の活動量や生活習慣を確認することが大切です。

例えば、ダイエットを始めた頃より歩く時間が減っていたり、仕事が忙しくなって座っている時間が増えていたりすることがあります。

体重の変化が小さくなった場合も、すぐに「食べすぎ」と判断するのではなく、ダイエット開始時と現在で生活に変化がないかを確認します。

トレーニング回数や睡眠時間など、食事以外の変化が見つかることもあります。

また、睡眠不足や生活リズムの乱れによって、食事管理やトレーニングを続けにくくなる場合もあります。

食事をさらに減らす前に、まずは現在の生活全体を振り返ってみましょう。

*同じ条件で体重を記録し、数字の流れを確認する

体重を確認するときは、できるだけ同じ条件で測定し、1日ごとの増減ではなく記録の流れを見ます。

例えば、起床後やトイレ後など測定条件をそろえると、自分の体重変化を比較しやすくなります。

パーソナルジムで相談を受ける際も、体重の推移と食事内容、活動量などを照らし合わせながら、どこを見直すべきか考えます。

体重が落ちないからと一度に多くのことを変えるのではなく、記録をもとに改善するポイントを一つずつ決めることが、無理のないダイエットにつながります。

まとめ

ダイエットに成功した女性

ダイエットが思うように進まないと、「もっと食事を減らしたほうがいい」「運動量を増やさなければ」と考えてしまいがちです。

しかし、体重や見た目が変わらない理由は一つとは限りません。

食事内容や栄養バランス、トレーニングの負荷やフォーム、日常の活動量、生活習慣などを整理しながら、自分に合った見直し方を探すことが大切です。

また、数日間の体重変化だけでダイエットの成果を判断せず、食事や体重を記録しながら一定期間の流れを確認してみましょう。

一度にすべてを変えるのではなく、改善できるポイントを一つずつ見つけることが、無理なく続けるためのポイントです。

「自分では何を見直せばいいかわからない」「食事やトレーニングが目的に合っているか確認したい」という場合は、パーソナルジムで専門家に相談する方法も選択肢の一つです。

LYRIM表参道・外苑前店では、ダイエットやボディメイクを目的とする方のトレーニングをサポートしています。

食事や筋トレについて一人では見直すポイントを判断しにくい方は、サービス内容も参考にしてください。

LYRIM表参道・外苑前店の店舗詳細

LYRIM表参道・外苑前店は、表参道・外苑前エリアで通いやすい、少人数制セミパーソナル形式のパーソナルジムです。

一人ひとりの目的や運動レベルに合わせて、ダイエット、ボディメイク、運動不足の改善をサポートしていま
す。

店舗名

LYRIM表参道・外苑前店

住所

東京都港区南青山2-27-11 Hilltop青山 2階

最寄駅

東京メトロ銀座線「外苑前駅」 徒歩1分

東京メトロ半蔵門線「表参道駅」 徒歩8分

営業時間

平日 10:00 〜 22:00
土日祝 9:00 〜 21:00

定休日

年末年始

料金プランを詳しく知りたい方は、料金ページをご確認ください。

実際の雰囲気やトレーナーとの相性を確認したい方は、体験レッスンで相談できます。


外苑前駅・表参道駅からの詳しい道順を確認したい方は、アクセスページも参考にしてください。

監修者情報

監修者:岡田 啓
LYRIM表参道・外苑前店 代表トレーナー


【修了課程】
Dynamic Neuromuscular Stabilization パート1&2
PRI Myokinematic Restoration
PRI Pelvis Restoration


ダイエット、ボディメイク、運動初心者のサポートを担当。


この記事は、LYRIM表参道・外苑前店でダイエットやボディメイクをサポートする代表トレーナーが、日頃相談を受けることの多い食事管理、筋トレ、外食、体重変化に関する悩みをもとに内容を確認しています。